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こどもが名前負けしないように
育てたいのが親心として当然。

しかし、この場合名前は「晴」と名付けたので、
天候に勝負を挑む、ということになってしまう。

それはなかなか難しい問題だ。
なおかつ僕は超がつく雨男である。

過去さまざまな局面で雨に降られてきた。
その度に残念な気分になったものである。

でも、なにかにつけて雨が降ったとしても、
はるには、すがすがしくさわやかな人に
なってもらえたら、と思うのである。

そして今日もいいお天気である。