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広場をあとにし、さらに森の奥へと。
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森を抜けると、そこには大きなすべり台がふたつ。
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おでこ全開の様がその落下速度を物語る。
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しかし、それをさらに上回るスリルがまだあった (Click!)
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うってぃ、中型免許所有者なのに...
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西日が射してきた。
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さあ、うちへ帰ろう。
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緑地出口で夕暮れを眺め、ピクニックはおしまい。