あっついなか家族でおでかけ (Click!) 
はるさん、自分にうっとり?
陸上の末續選手の実物大脚型を発見。
脚よりも、なぜか指が気になるらしい。
はるさんの電車待ちスタイルは決まってコレ。
大事なメモに落書きされた。
さらに丸めて捨てられた。

最近は、はるさんを「わる」(悪)さんと呼ぶようにしている。
はるさん、うってぃの拳を...
コリッコリッとするのが好きらしい。
はるさん、大好きな電車に...
歓喜のガッツポォーーズ!
最近つくったこれ (Click!) を見て、はるさんが興奮するので連れて行きました。
はるさん、壊れて動かなくなった人形のよう。
はるさん、カメラ越しに見るんだよ。
はるさん、ここにくるのは何気に3回目くらい。
あっ!
うってぃ、恍惚の表情。ではなくはるさんの悲鳴に共鳴中。
乗り物には必ず手を振るんだよな。
すっかり夕暮れてふたりで青春。
帰り道はまるで映画のエンディングのよう。
はるさん、帰りの電車は疲れてぐったり...
でもない。
はるさん、なんちゅう寝相。
ひとしきり電車に手をふったあとに...
なぞのサインを送る。
あつい。ので南側の書斎から北の窓際に逃避。したところでやるべきことはそんなにはかどらない。
黄色い線の内側でしゃがんでお待ちください。ってアナウンスされてるのかっていうくらい。
はるさんの手に何かが起こった模様。うってい、あせる。
はるさんは現実を受け入れられない表情。さらに、あせる。
うぉ!一体何が。さっきからあせってピントも構図もなにもない。
でも、そのあとは何事もなかったかのように。
バスに乗る前に屈伸運動するはるさん。(今日から実家の淡路島に帰省します。)
マックの袋をかぶって嗚咽するはるさん。(ごめんなさい、やったのは僕です。)
淡路島は涼しくて過ごしやすいです。(家の前から見た夕暮れが懐かしかった。)
淡路島帰省二日目。稲を見て歓喜するはるさん。
あぜ道を歩く。このあと顔面から田んぼに突っ込んだ。
着替えて墓参りに。はるさんの走り方!
笑いながら墓場の石をポケットに詰め込むはるさん。不謹慎。
人妻と田園風景。現在6ヶ月。
水、入ってないですけど...
しかも、手拭いてるし。
あ、空に飛行機!
見上げたら顔と首が一体化。
見送って拍手。ショーか。
そんなはるさんの夏。
またもあぜ道に挑戦するはるさん。
やっぱり失敗。すべってしりもち。
こどもはわけもなく走り出す。
どうしても草のあるところを通りたいらしい。
淡路島帰省三日目。は去年と同じ海へ。
とりあえず歓喜するはるさん。
その笑い方はどうなんだ。
かっこつけたり。
とぼけてみたり。
いじけてみたり。
砂をかき入れるはるさん。かき出すうってぃ。
調子に乗りすぎておかしくなったはるさん。
またかっ!
何かを拾って、
パクって、おい!
しかもローライズ。
帰りに母方の祖父母のお墓参り。はるさん、いらんことせんといて。
家に帰って水浴び。というよりやけになって水攻撃。
そしたら素っ裸で逃げまわられた。
淡路島帰省四日目。祖母と親戚の家へ。近くにぜんりんさん (Click!) に教えてもらった風車群が!
風車が見える港は閑散と。はるさんも大人しめ...
んなわけもなく、
いつも通り120%の出力で歓喜。
港の風のきついこと。うってぃのスカートがめくれ上がるのを待ったけどマジックは起こらなかった。
そういえば左奥に見えるのが鳴門大橋。はるさん、泳げ!
何もない港でもはるさんにとっては遊園地。
昨夜の流星群につづき、今夜は花火。きれいなものをたくさん見てはるさんもぐっすり寝たよ。
淡路島最終日。はるさん、朝日に照らされて。
帰りの道はスイスイで大阪着。はるさん、ダッシュ。
強い意志を感じる指さし。理由はまったくもって謎。
さて、明日からまた日常がはじまるぞ。はな、ほじっちゃだめよ。
YouTube (Click!) を見て「わぁお~」って言うはるさんの図。
北京オリンピックは、
オレがもらった。
東京出張のかえり、新幹線から岐阜あたりの夕暮れ。岐阜いいなあ。っていうか、日本いいなあ。
顔をバシバシ叩いて、
勝手に帽子を奪う。
はるさん、面倒見のよいお兄さんになれるのか。
午前4時30分。
先日の淡路帰省の当日の朝。
チャリンコで地元を徘徊する親子。
ひんやりとした夜が明けた。
そんなふうにして男組はほとんど寝ずに旅に出た。
うぃ~、ひぃっく...
酔っぱらっちゃったな~。
手、ふりすぎ。
ついに、うってぃもかっ!
はるさんがうまれる前の夏。(昔の写真を見てたらでてきたのでアップ)
それ、どういう状態?
僕を見て、
憂鬱な顔をするのはなぜ。
あれれ、ここはどこ?
ってことで、お盆に帰ったばかりなのにまた淡路島に。先月の台風 (Click!) のリベンジでほーりーとguchobuと一緒に来たのでした。はるさんは飛行機に夢中。
はるさん、DS片手にまた飛行機を発見。
う~ん、脳トレは難しい...
って、電話じゃないよ!
一気飲むそのした下くちびる!
突然神妙な顔で拝みだした。
さらにお祈りまではじめた。雨乞い?
はるさん、雨乞いのダンス。やっぱり。
はるさん、何かにわざとらしく驚いた。
はるさん、がっぷりよつ。なんだここは。
うってぃ、完全に風景にとけ込んだ。
まだ、雨乞い。
夏も終わっちゃうなあ。
鮎屋の滝にマイナスイオン(ただの水しぶき)を浴びに。
はるさん、すぐにチャレンジしたがる。
一段降りるごとに「よいしょ」って言う。
森に向かって雄叫ぶはるさん。それを静観するguchobu。
guchobuにバッタをつかまされたはるさん。
佇むほーりー。
でっかいトンボが不時着!うってぃ固まる。
このあとびっしょびっしょに。おい!
空と海がとけ合う場所、毎度恒例の花さじき (Click!) に。
大地と交信する女。
人生について考える女。
ころがり落ちる女。
道のど真ん中でくつろぐはるさん。
花畑でなぜか物憂げなguchobu。
ぼーっとしてたら閉園時間が過ぎて追い出されてしまった。そんな風にして僕らの夏も名残惜しく終わったのでした。今日のことをはるさんは大人になっても覚えているだろうか?
はまだはる、ムーディーに歌います。
いぇーい!!
来そう。
来るよ。
来たー!
うってぃのキャミソールをエプロン式に着るはるさん。