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窓辺でいじけた秋のはじまり。
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うってぃが施す応急処置はいつも
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あまりにもとりあえずすぎて、
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ほとんど意味をなさない。
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その男、
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凶暴につき。
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はるさんが読んでいる本はもちろん
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そんなに食欲をそそる趣旨のものではない。
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ボンレスミナ改め、
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ふっくら焼きたてミナでどうですか?
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雨がざあざあ降るこんな日は、弟と触れ合って時間をつぶします。
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兄がつぶしたのは時間だけではないようです。
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最近はるさんのかわいがりが度を越えている気がする。
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ほーりーと
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グッチョブとともに
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フェリーに乗り、
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明石海峡大橋の
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下をくぐり、
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あとから来た船に追い抜かれたりしながら、
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到着したのは、またもや淡路島。
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あてもなく車を走らせ、立ち寄ったお寿司屋さんの海鮮丼や
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生ビールを堪能し尽くし(注:ビールはほーりーだけ)、
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海沿いの道をはずれ、緑の山を抜けて
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見つけた「吹き戻しの里」 (Click!)
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「吹き戻し」の製作体験をし、
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つくった吹き戻しやおもしろサンプルを
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堪能し尽くした旅のはじまりはじまり~。
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それからやって来たのは、
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毎度お馴染みの淡路花さじき。
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海の向こうには神戸、大阪が見えたりします。
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「まあ、そう気を落とすなって」とほーりーを慰めるはるさん(注:実際は何も気を落としていない)。
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やみつきになる吹き戻し。
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ここは走れども走れども
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端っこがない
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大人も子供もたそがれる場所。
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「夕暮れを見に行こう」と車を走らせ、
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辿り着いたのは慶野松原という海岸。
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陽も暮れて僕ら以外には誰もいないのです。
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静寂に包まれた渚に佇んでみれば、
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そこはさざ波が織りなす幻想的な世界。
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淡路二日目の朝、ひいおばあちゃんと一枚。
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午後からは伊弉諾神宮 (Click!) に。
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境内にある「夫婦の大楠」は樹齢800年とかなんとか。
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たそがれの人といえば、guchobu。
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スピリチュアルスポットでもその才能をいかんなく発揮。
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遠くにかすんで見えるのは徳島と大鳴門橋。来年は橋の向こうにも足をのばしてみようか。
この旅でくすぶっていた夏の名残にけりをつけ、やっと秋に向かう心構えができたような気がする。
山の上にある展望台でひんやりとした風に吹かれながらそんなことを思った。
その後、思わず日が落ちてから大阪に帰ることになり、オカンに怒られたのも良い思い出か。
そんなわけで今年の淡路合宿はこれにておしまい。
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これはうってぃ似。
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これは僕似。
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原油高が叫ばれる昨今でも、
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油を売るのが得意な人もいます。
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ピクニック in 浜寺公園 with ぼんち揚げ。
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木洩れ陽を浴びて。
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本人も想像だにしていなかった
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脅威の落下速度。
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皮肉にも逃げ足が遅い靴泥棒。
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風が気持ちいいので今日は歩いて帰ろう。
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ラピート、貨車、特急。ある意味、最強。
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いつもの海まで散歩。
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波止場の酔っぱらい。
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でも海は恐い。
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小さな燈台の下、暮れゆく夕陽に何を思う。
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子供の頃から立ち読みが好きでした。はるさんもか。
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miyuさん (Click!) からいただいたクッピーラムネ袋詰め1kg。
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散乱。
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髪型が落ち着いた (Click!) 
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いつも散歩に行く海には工業地帯が広がっています。何十年も前は海の向こうに淡路島が見えたそう。
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上がろうとしたのか降りようとしたのか、むしろそれが心地よいのか。
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へそくりで買った豆大福。

※FLENS (Click!) 始めてみました。
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なんか前衛芸術家が気合い入れて描いてるときの体勢のように。
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やっと長袖で出かけた日の夕暮れ。
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むしろそういう車があれば乗ってみたい。
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今日も雨降り、そろそろ散歩がしたいはるさん。
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みなチン、あいかわらず
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いろんなもの食べてます。